九州教区・九州地震被災者支援室より第12信

「だれが、キリストの愛からわたしたちを引き離すことができましょう。
艱難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危険か。剣か。」ロマ8:35


支援活動~被災者を「孤立させない」ため~の取り組み



主の平和がありますように

寒さ厳しい毎日。
凍えるような朝また夜、壊れた家や簡素な仮設住宅で過ごす人たちの苦労を思い健康状態が心配になります。
常に自身のことばかりに心奪われる私たちですが、今尚多くの困難を抱えつつ過ごす人々のことを覚えて祈り、わずかな時間であっても共に歩み、具体的なお手伝いに励みたいと思います。

●4月13日、熊本にて九州地震記念礼拝
九州地震被災者支援活動の現体制「2日間の活動を毎月2回」の取り組みは4月14日までといたします。
節目として4月13日(金)18時より、これまでの活動拠点-熊本聖三一教会にて九州地震記念礼拝を行います。皆さまも心に留めてくだされば幸いです。
尚、これで「完全撤退」ではなく、地元の熊本聖三一教会とも連携しながら、不定期ではありますが、支援活動を継続していきます。

●九州北部豪雨被災者支援活動
九州北部豪雨被災者支援については、下記の「今後の活動について」にもあるとおり、2月、3月は熊本での九州地震支援活動に続く一日を活動日といたします。
参加希望の方は、申し込みの前にまずは柴本司祭までご連絡ください。さらに4月以降の活動については被災地の状況を踏まえつつ対応してまいります。

●今後の活動について
お知らせが遅くなりました。活動予定日および責任者は以下のとおり。
 2月 6日(火)~ 7日(水) 8日(木・朝倉) 柴本司祭
 2月22日(木)~23日(金) 山本尚生
    24日(土・朝倉) 柴本司祭
 3月 6日(火)~ 7日(水) 8日(木・朝倉) 柴本司祭
 3月22日(木)~23日(金)24日(土・朝倉) 山本尚生
 4月12日(木)~13日(金) 柴本司祭・山本尚生
*13日(金)18:00より記念礼拝

引き続きお祈りと、ご支援ご協力よろしくお願いいたします。

2018年 2月 1日
九州教区主教 ルカ 武藤 謙一

九州教区・災害被災者支援室
(九州地震被災者支援室)
室長 司祭 マルコ 柴本 孝夫

2018.02.02 | 九州教区・九州地震被災者支援室

3月会議予定

1日(木)~2日(金)人権問題担当者会議@熊本
6日(火)16:30-18:30 聖公会/ルーテル教会協議会@潮見
8日(木)14:00-15:00 正平・原発問題プロジェクト
8日(木)15:00-18:00 正平・原発問題プロジェクト国際会議準備会
8日(木)18:00-20:00 教役者遺児教育基金・建築金融資金運営委員会
9日(金)13:00-17:00 礼拝委員会
13日(火)18:00-21:00 年金・年金維持資金運営委員会
14日(水)18:00-21:00 収益事業委員会
22日(木)10:30-15:00 文書保管委員会
22日(木)14:00-17:00 主事会議
22日(木)18:00-21:00 財政主査会
27日(火)14:00-17:00管区共通聖職試験委員会

2018.01.30 | 会議予定

『いのちの海と空と大地』 第5号発行 (2018年1月)

+主の平和がありますように

正義と平和委員会・原発問題プロジェクトから、ニュースレター「いのちの海と空と大地」第5号が発行されました。

『いのちの海と空と大地』 第5号 PDFファイル
http://www.nskk.org/province/blog_pdf/genpatsu_news5.pdf

印刷版を今月号の管区事務所だよりに1部同封してお送りいたしますので、掲示してご案内いただけますと幸いです。

2018.01.25 | 正平・原発問題プロジェクト

(ご案内)21世紀キリスト教社会福祉実践会議 第11回大会

20180210.jpg

21世紀キリスト教社会福祉実践会議(超教派の集まり)から、第11回大会のご案内をいただきました。
ご関心をお持ちの方は、ぜひご参加ください。



貧困・差別とたたかうキリスト教社会福祉
~すべての人が兄弟姉妹として生きるために~

日時: 2018年2月10日(土) 10:00~16:00
会場: 日本キリスト教団 天満教会
     (大阪市北区天神西町4-15)
参加費:2000円(学生1000円)

詳細と申込方法については、下記のリンク先をご覧ください。
http://www.nskk.org/province/blog_pdf/180210 flyer.pdf

2018.01.22 | 各教区の活動・お知らせ・その他

2月会議予定

1日(木)~2日(金) 祈祷書改正委員会@仙台
5日(月)11:00~16:00 憲法プロジェクト@京都
5日(月)~6日(火) 2018年 各教区正義と平和担当者の集い@京都
6日(火)13:00~16:00 正義と平和委員会@京都
7日(水)~9日(金) 主教会@横浜
9日(金)14:30~17:00 女性の聖職に関する特別委員会
19日(月)16:00~ 神学教理委員会@京都
20日(火)13:30~17:00 常議員会
28日(水)14:00~17:00 聖公会/ローマカトリック合同委員会

2018.01.11 | 会議予定

九州教区・九州地震被災者支援室より第11信

「だれが、キリストの愛からわたしたちを引き離すことができましょう。
艱難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危険か。剣か。」ロマ8:35



主の平和がありますように

 主イエス・キリストの御降誕を待ち望む季節となりました。主からの恵みと力強いお導きにより、私たちの命が支えられていることを静かに想いつつ過ごしたいと思います。

九州地震発生(前震4月14日と本震4月16日)から1年8ヶ月が経とうとしています。これまでの様々なご支援ご協力に感謝申し上げます。

あの大地震を直接体験した方々の中には、今なお棚の扉からガムテープを外せない人や枕元に靴を並べている人もおり、味わった恐怖の大きさを思わされます。それぞれが心に負った傷を神さまが癒してくださるようにと願い、具体的なお手伝いに取り組みたいと思います。

●「災害被災者支援室」発足
九州教区では、11月開催の第112教区会において、これまでの九州教区東日本大震災被災者支援室と九州教区九州地震被災者支援室を統合し、今後は、九州教区災害被災者支援室としてこれまでの重要な活動を継続し、今後の災害にも備えることにいたしました。
しかしながら、九州地震被災者支援活動に関しましては、来年4月までは組織を残し、活動してまいります。その後の活動については新たな組織で計画することになります。

●今後の活動について
前号でお伝えしたとおり、現活動体制「2日間の活動を毎月2回」の取り組みは、来年2018年4月14日(土)まで といたします。これ以降の活動予定日および責任者は以下のとおりです。3月、4月分については後日調整いたします。

12月13日(水)~14日(木) 柴本司祭 ※14日午後キャロリング
12月28日(木)~29日(金) 山本尚生
2018年 
1月11日(木)~12日(金) 柴本司祭
1月25日(木)~26日(金)27日(土・朝倉) 山本尚生
2月 6日(火)~ 7日(水) 8日(木・朝倉) 柴本司祭
2月22日(木)~23日(金) 山本尚生

上にあるとおり、九州北部豪雨被災者支援については熊本での活動に続く一日を活動日とする計画です。上手くいくかどうかわかりませんが取り組みつつ調整いたします。
(※各活動についてはフェイスブックhttps://www.facebook.com/koritsusasenaiで情報を流しています。どうぞご覧ください。)

引き続きお祈りと、ご支援ご協力よろしくお願いいたします。

2017年12月 8日
九州教区主教 ルカ 武藤 謙一
九州教区・九州地震被災者支援室
室長 司祭 マルコ柴本 孝夫

2017.12.08 | 九州教区・九州地震被災者支援室

降臨節を迎えて

「その光は、まことの光で、世に来てすべての人を照らすのである。」
(ヨハネ1:9)

すべての人を照らす光としてイエスさまはお生まれになりました。

私たち一人一人を照らす光、誰もがその光に照らされる権利を持っています。

一人でも多くの笑顔と安心を届けるために、私たちはどんなお手伝いができるでしょうか。

2017.12.05 | 総主事過去の巻頭言

1月会議予定

8日(月)~11日(木)青年担当者の集い@韓国・済州島
19日(金)13:30~17:00 人権問題担当者会議
22日(月)18:00-20:00 ウィリアムズ主教記念基金基金委員会@立教大学
25日(木)10:30-15:00 文書保管委員会
25日(木)14:00-17:00 主事会議
27日(土)15:00-17:00 正義と平和・ジェンダープロジェクト@京都

2017.12.04 | 会議予定

意思決定にもっと女性の声を/ジェンダー暴力と闘う16日間キャンペーン

202230undo161101.jpg

意思決定にもっと女性の声を

□「202230運動」ポスターについて
昨年、日本聖公会宣教協議会(2012年)における提言「この世に仕える教会の形成のためには、様々な立場の人びとが、教会・教区・管区の意思決定機関へ平等に参画することが求められます。その一歩として、女性の比率が高まるよう働きかけ、2022年までに少なくとも30%の参画を実現し、さらに青年層の参画も推進します。」に基づき、ポスターを作成致しました。

「202230運動」とは、「2022年までに少なくとも30%を女性に」という意味の標語です。教区、教会での掲示にご協力いただきありがとうございます。今後もこのポスターを活用し、もっと多くの女性の声を届けるため、意思決定機関に参画する女性の比率を高める、という目標の達成に向けてアピールしてくださいますようにお願い申し上げます。


□現状について(昨年度の統計より)
教区会代議員における女性の割合では、数字だけ見ると年度により「30%」を達成している教区も中にはありますが、中味を見ると2~3名を代議員に選出できる比較的大きな規模の教会で代議員がすべて男性の教会や、長年、男性しか選ばれていない教会もあります。

常置委員レベルでは、教区によっては、女性の割合が数年連続で30%~50%になっている教区もありますが、全体的な傾向にはなっていません。また教区の委員会活動などを見てみると、代表者の多くが男性になりがちで、活動内容によってメンバー構成の割合に男女差があるようです。たとえば財政関連、聖職試験・聖職養成関連の委員会などには男性が多い、女性が入っていないなど。


□意思決定に女性の声を、多様な立場の人の参画を
「なぜ女性の参画が大事なのか?」「委員歴の長い人の方が安心では?」「長年これでやってきてうまくやれている」「せっかく女性が選ばれても女性自身が断ってしまう」という声を聞くことがあります。

女性を含め多様な立場の人が参画することは、
①さまざまな視点からの考えや価値観の違いを知ることで、この世にある共同体として私たちがどうあるべきか、あるいはどうありたいかを教会運営や教会の働きに反映させたり、新しいアイディアを得たり、思わぬ変化が起きる可能性を生み出すことにもつながる
②誰かに代弁してもらうのではなく当事者自身発言すること自体が、主体的に教会に関わっていくという点で大事である、
と私たちは考えています。趣旨にご賛同いただき、女性や多様な立場の人が積極的に参画し協働できるように、委員・役員などの選出時にご一考くださいますよう、重ねてお願い申し上げます。


ジェンダー暴力と闘う16日間キャンペーン・・・代祷と礼拝のご案内

毎年11月25日から12月10日までの16日間は、「ジェンダー暴力と闘う16日間キャンペーン」として、世界各国でさまざまな活動が行われています。
国際聖公会女性ネットワーク(IAWN)もこのキャンペーンに参加しており、ジェンダーに起因する暴力(性差別と結びついた主に女性と少女に対する暴力)を根絶するための取り組みをするよう呼びかけ、その活動内容を分かち合うよう各管区に求めています。日本聖公会でも2011年からこのキャンペーンに連帯するため、管区女性デスクより代祷のお願いをしてまいりました。

女性に対する暴力は、緊急の対策を必要とする世界的な問題です。今も女性は世界中で差別と暴力を受けています。世界のどこにおいても、女性の賃金は低く、教育を受ける機会や意思決定の場への参加の機会が少なく、力を奪われて貧困に苦しんでいます。そうした弱い立場の女性への暴力は、レイプやDV、戦争犯罪としての性暴力、児童婚や女性器切除などの有害な伝統的慣行など、さまざまな形で現れています。

世界的に見て3人に1人の女性が一生のうちになんらかの暴力や虐待を受けているといわれますが、その事態は日本に暮らす私たちとも無縁ではありません。「男女間における暴力に関する調査」(内閣府調査報告 2017)によると、日本では配偶者からの身体的暴力、心理的攻撃、経済的圧迫、性的強要いずれかの暴力を「何度もあった」とする女性配偶者は、全体の9.7%となっています(男性配偶者は3.5%)。また配偶者間における暴行、傷害の犯罪被害者は、9割以上が女性の配偶者です(警察庁2016年度犯罪統計)。

教会の中にも夫からの暴力に苦しんでいる女性がいます。ストーカー行為、性犯罪、子どもに対する性的暴力の事案も見過ごすことはできません。社会と教会で起きている女性の権利を侵害する暴力を防止するため、また暴力を受けている女性と少女が適切な保護/援助を受けられるようにするために、今後もいっそうの取り組みが必要です。

今年も「ジェンダー暴力と闘う16日間キャンペーン」のことをおぼえ、11月25日(女性に対する暴力撤廃の国際デー)から12月10日(世界人権デー)までのこの期間中の礼拝時に、女性と少女へのあらゆる形態の暴力が根絶されることを願って、下記のお祈りを代祷に加えてくださいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。



「ジェンダー暴力と闘う16日間キャンペーン」の代祷
・・・心と身体が傷ついている人びとのために・・・


生きる力を与えてくださる神さま
わたしたちの社会も教会も
多くの差別と暴力を黙認し 長い間受け入れてきました。
イエスはすべての人の尊厳を尊ばれ、いのちを回復されます。
心と身体が傷ついて苦しみ 痛みと怖れの中にいる人びと、
ことに女性と少女たちに、
声をあげる勇気を与えてください。
あなたの癒しによって
希望を見出すことができるように導いてください。
そしてわたしたちが 小さな声 声にならない声に耳を傾け
共に生きることができますように。

 わたしたちと一緒に祈ってくださるイエスのみ名によって。
 アーメン

(『わたしたちの祈り集―こころを神に』「女性」が教会を考える会・東京/2016年改訂版より)



また今年も東京教区では聖アンデレ主教座聖堂において下記の通り、女性に対する暴力の根絶を求めて祈る礼拝がささげられますので、お近くの方はぜひご出席くださいますように、あわせてご案内申し上げます。

女性に対する暴力の根絶を求めて祈る

日時・ 2017年12月2日(土) 14時
司式・ 司祭 笹森田鶴
説教・ 司祭 神崎雄二
場所・ 聖アンデレ主教座聖堂
問い合わせ 03-3431-2822

2017.11.20 | 女性に関する課題の担当者(女性デスク)

12月会議予定

1日(金)~2日(土) 各教区財政担当者会@牛込聖公会聖バルナバ教会
4日(月)14:00-16:00 法憲法規委員会
4日(月)18:00-21:00 青年委員会
5日(火)14:00-17:00 常議員会
6日(水)18:00-20:30 女性の聖職に関する特別委員会
7日(木)10:30-15:00 文書保管委員会
7日(木)~8日(金) 各教区人権問題担当者会@ナザレ修女会・狭山
8日(金)18:00-20:00 ウィリアムズ主教記念基金運営委員会@立教大学
11日(月)~12日(火)各教区宣教担当者会@京都
14日(木)13:30-17:00 正義と平和・原発プロジェクト
19日(火)10:30-15:00 正義と平和・憲法プロジェクト@中部教区センター

2017.11.06 | 会議予定

タリタ・クム第29号

タリタ・クム第29号が発行されました。
下記よりpdfファイルでご覧頂けます。

タリタ・クム第29号 2017年10月25日発行

・・・ 渡邊さゆりさま(日本バプテスト神学校 教務主任)
                    の記事より一部抜粋 ・・・

「二人は一体となり」
―ハガルとサライの協働を読み解く― 創世記16章から

「女主人サライのもとから逃げているところです」(創16:8)。こう述べる彼女の身に、何が起こったのでしょう。この話は、女同士の嫉みの話と解されてきました。女主人サライは、エジプト人女奴隷ハガルを夫に差し出し、ハガルは妊娠しないサライを軽視した、と。
(中略)
女たちの情動的な描写のトリックにはまり、「どちらが善?」とジャッジを下す聖書講読は、女たちへ「難儀を苦しめ」というメッセージを送りかねません。聖書テクストの読みには「もうひとつ」も、あり得るのです。わたしたちは、早急にヤハウエ―アブラムの「肩を持つ」読み方から離れる必要があります。もうこれ以上、サライも、ハガルも、差し出させないために。もう二度と、暴力の下に女たちを閉じ込めないために。


 ◆『タリタ・クム』バックナンバーはこちらからご覧いただけます。

2017.11.01 | 正平・ジェンダープロジェクト

『いのちの海と空と大地』 第4号発行 (2017年10月)

+主の平和がありますように

正義と平和委員会・原発問題プロジェクトから、ニュースレター「いのちの海と空と大地」第4号が発行されました。

『いのちの海と空と大地』 第4号 PDFファイル
http://www.nskk.org/province/blog_pdf/genpatsu_news4.pdf

印刷版を今月号の管区事務所だよりに1部同封してお送りする予定ですので、掲示してご案内いただけますと幸いです。

2017.10.18 | 正平・原発問題プロジェクト

11月会議予定

6日(月)~9日(木)日韓協働合同会議・研修会@韓国・天安
10日(金)19:00-21:00 正義と平和・ジェンダープロジェクト
13日(月)14:00-17:00 正義と平和委員会@京都
15日(水)18:00-21:00 財政主査会
15日(水)13:00-17:00 正義と平和・沖縄プロジェクト@沖縄
16日(木)15:00-17:30 主事会議
17日(金)~18日(土)礼拝・礼拝音楽担当者会@神戸聖ミカエル教会
30日(木)10:00-12:00 臨時主教会@仙台
30日(木)13:00- 東北教区主教按手式@仙台基督教会

2017.10.02 | 会議予定

『いのちの海と空と大地』 第3号発行 (2017年9月)

+主の平和がありますように

正義と平和委員会・原発問題プロジェクトから、ニュースレター「いのちの海と空と大地」第3号が発行されました。

『いのちの海と空と大地』 第3号 PDFファイル
http://www.nskk.org/province/blog_pdf/genpatsu_news3.pdf

印刷版を今月号の管区事務所だよりに1部同封してお送りする予定ですので、掲示してご案内いただけますと幸いです。

2017.09.25 | 正平・原発問題プロジェクト

10月会議予定

2日(月)~4日(水) 在日韓国出身教役者の集い@横浜
3日(火) 14:00-17:00管区共通聖職試験委員会
5日(木) 14:00-19:00 礼拝委員会
10日(火) 13:30-17:00 常議員会
16日(月) 18:00-20:00 収益事業委員会
24日(火)~26日(木) 主教会@志木聖母教会
27日(金) 10:00-14:00 人権担当者会議
30日(月) 15:40-18:00 正義と平和・原発問題プロジェクト
31日(火) 18:00-20:00 教役者遺児教育基金・建築金融資金運営委員会

2017.09.04 | 会議予定

«  | HOME |  »

FC2Ad

日本聖公会管区事務所

管区事務所 Web site HOMEへ

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

from nskk


九条鳩



150thanniversary