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11月会議予定

14日(木)16:00-18:00 財政主査会
18日(月)14:00-17:00 主事会議
29日(金)~30日(土)礼拝及び礼拝音楽担当者会@横浜聖アンデレ教会

2019.10.03 | 会議予定

『いのちの海と空と大地』 第10号発行 (2019年9月)

+主の平和がありますように。

いつも原発問題プロジェクトの働きをおぼえてお祈りとご支援をいただいていますこと心より感謝申し上げます。

今年5月に仙台で行われました、「原発のない世界を求める国際協議会」の声明では、8つの呼びかけがなされています。
その簡単な説明を記した、ニュースレターの第10号をお届けいたします。

◆『いのちの海と空と大地』 第10号 PDFファイル
http://www.nskk.org/province/blog_pdf/genpatsu_news10.pdf

各教会で掲示していただけるようにレイアウトしていますので、ぜひご活用ください。
みなさまにお配りいただける場合は、必要部数を管区事務所までお知らせいただくか、各自で印刷していただき、経費削減にもご協力いただければ幸いです。

各教区の正義と平和担当者の皆様や教区事務所宛にメールでも配信しておりますので、関係者の皆様にご案内くださればと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

2019年9月25日
日本聖公会正義と平和委員会
原発問題プロジェクト
司祭 長谷川清純

2019.09.27 | 正平・原発問題プロジェクト

公開学習会「聖書とパレスチナ問題」(正義と平和委員会)

日本聖公会正義と平和委員会の公開学習会として、エルサレム・パレスチナの現状や課題について、ナイム・アティーク司祭が著された「サビールの祈り-パレスチナ解放の神学-」の翻訳者、岩城聰司祭からお話しをお聞きします。

「サビールの祈り」とは、パレスチナでアティーク司祭が主宰する「サビール・エキュメニカル解放神学センター」が毎週発信している祈りです。ご一緒にパレスチナキリスト者の声に聴き、学び、祈りのうちに覚える機会となれば幸いです。



「聖書とパレスチナ問題」
―キリスト者は「イスラエル国」を支持しなければならないか?―

◆日時: 2019年10月30日(水)17:00~19:00

◆講師: 司祭 岩城 聰(いわき・あきら)師
日本聖公会大阪教区退職司祭。京都大学文学部哲学科卒業(宗教学専攻)、京都大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得(キリスト教学専修)。
日本聖公会神学教理委員、正義と平和委員、ウイリアムズ神学館教授などを歴任。著書として、「聖公会の教会問答-信仰の手引き-」(聖公会出版2013)。訳書として、「サビールの祈り-パレスチナ解放の神学-(ナイム・アティーク)」(訳、教文館2019)、「アメリカ聖公会小史(デイビッド・L・ホームズ)」(訳、かんよう出版2018)、「聖公会物語-英国国教会から世界へ-(マーク・チャップマン)」(監訳、かんよう出版2013)、「なぜ教会に行くの-パンとぶどう酒のドラマ-(ティモシィ・ラドクリフ)」(監訳、聖公会出版2013)、「教会の働きと宣教(ポール・エイヴィス)」(監訳、聖公会出版2011)など。


◆会場: 牛込聖公会聖バルナバ教会ホール(日本聖公会管区事務所ビル1F)
 ※最寄り駅:地下鉄東京メトロ東西線「神楽坂」駅 2番矢来町出口
       〒162-0805 新宿区矢来町65  Tel:03-5228-3171
        アクセス→ http://www.nskk.org/province/access.html

◆参加費: 無料
 ※申し込みは不要です。参加ご希望の方は当日会場にお越しください。

◆主催: 日本聖公会 正義と平和委員会
 (問い合わせ → 03-5228-3171)

◎チラシのダウンロードはこちら(PDF)

2019.09.04 | 正義と平和委員会

10月会議予定

3日(木)14:00-17:00 正義と平和・憲法プロジェクト@中部教区センター
8日(火)14:00-17:00 常議員会
15日(火)10:00-14:00 正義と平和・原発問題プロジェクト
15日(火)~17日(木)主教会@富山聖マリア教会
18日(金)18:00-20:00 収益事業委員会
22日(火)14:00-17:00 聖職試験委員会
28日(月)18:00-20:00 教役者遺児教育基金・建築金融資金運営委員会
29日(火)16:00-19:00 正義と平和・ジェンダープロジェクト
30日(水)14:00-17:00 正義と平和委員会
30日(水)17:00-19:00 公開学習会@牛込聖公会聖バルナバ教会
30日(水)19:00-21:00 青年委員会
31日(木)10:00-14:00 日韓協働委員会
31日(木)13:30-16:30 法憲法規委員会

2019.09.02 | 会議予定

2019年「8・15日韓聖公会共同宣言」

s-草津慰主①

「平和を実現する人々は、幸いである、その人たちは神の子と呼ばれる。」
(マタイ5:9)


主にある兄弟姉妹の皆さま

8月15日の第二次世界大戦の終戦記念日を迎えるにあたり、日韓聖公会の両首座主教名で、共同宣言をまとめました。

今年は終戦から74年目となりますが、同時に日韓聖公会の公式交流35周年、2.8、3.1独立宣言100周年の節目の年です。
私たちの良質な関係が広がり、様々な葛藤や摩擦を乗り越えていくことを願って、互いに協力し合うことを確認しました。

下記リンク先よりご覧ください(日本語版の他に韓国語版・英語版もあります)。
こちら

2019.08.08 | 管区事務所

9月会議予定

2日(月)13:00-16:00 主教会タスクフォース会議
3日(火)13:00-19:00 礼拝委員会
4日(水)~6日(金)2019年人権セミナー@熊本
5日(水)14:00-17:00 神学教理委員会
6日(金)15:00-17:00 聖公会・ルーテル教会協議会
9日(月)13:30-16:30 法憲法規委員会
12日(水)~14日(土)聖公会・カトリック合同会議@長崎
17日(火)13:30-16:30 教理礼拝組織調査員・組織部会
18日(水)16:00-18:00 年金委員会
19日(水)13:30- 正義と平和・沖縄プロジェクト@三原
24日 (火) 18:00-20:00 教理礼拝組織調査員・教理部会
26日(水)10:30-12:00 文書保管委員会
26日(水)14:00-17:00 主事会議

2019.08.01 | 会議予定

8月会議予定

28日(水)15:00-17:00 正義と平和・原発問題プロジェクト
28日(水)17:00- 「原発のない世界を求める国際協議会」報告書作成作業部会

2019.08.01 | 会議予定

2019年 8・15 平和メッセージ

主は国々の争いを裁き、多くの民を戒められる。
彼らは剣を打ち直して鋤とし/槍を打ち直して鎌とする。
国は国に向かって剣を上げず/もはや戦うことを学ばない。
(イザヤ2章4節)

主にある兄弟姉妹の皆様へ

主の平和が皆様と共にありますように。
2019年8月15日、わたしたちは74回目の終戦記念日を迎えます。わたしたちは、過去の過ちを認め、かつての日本の侵略によって、未だに傷つき、深い悲しみと苦しみの中に人々の慰め、癒しと共に罪の赦しを祈ります。

今も尚起きている戦争、内戦、衝突などの争いによって傷つき倒れている人々のため、国々の和解と平和が実現されるよう祈り続けましょう。
戦争になると、いつも先に、社会的に弱い立場の人が戦争へと駆り出され、弱い立場の人々が犠牲となることを忘れてはなりません。

わたしたちは東アジア、殊に、韓国、北朝鮮、中国、ロシアとの間の安全保障を確立し、平和の実現を願っています。
しかし、中東、特に最近ではイランとその周辺諸国との間に新たな紛争が起きつつあります。2000年以降、アフリカや中東では、内戦、紛争、衝突と呼ばれる戦争状態が30件以上も起きており、多くの難民と貧困を生みだしてきました。
その難民がヨーロッパ世界の治安の不安、EUなどの政治的不安定の原因にもなっています。

科学技術の発達で世界が狭く小さくなり、日本の安定と平和も、世界の平和と直結していることを痛感するようになりました。
世界各地の戦争、紛争がなくならない限り、平和は実現しません。
もはや自国だけの平和と発展を望むことは出来ない世界にわたしたちは暮らしています。にも関わらず、大国の為政者は自国の発展のために、経済と安全保障問題を絡めて、世界を混乱と不安に陥れています。

憲法改憲について、首相は国会で議論を続けると述べていますが、戦後74年、日本が戦争もせず、近隣諸国から平和国家として信頼を得ることが出来たのは、憲法第9条があったからです。
自衛隊は憲法に明記が無くても、災害支援など十分に働くことが出来ます。
再び戦争が起こる、出来る国としないことが大切です。

「わたしたちを平和の器にしてください」という祈りは、日本聖公会が戦後50周年を迎えて、宣教協議会を開いて以来、今までずっとささげ続けている祈りです。
不安や恐れ、危険や困難、悲しみ、苦しみの中にいる人たちに心を向け、その人々と共に歩むということ、それを私たちは何よりも大切な宣教の課題に据えてきました。
わたしたちの平和への歩み、たとえそれが小さなわざであっても、そこにこそ神の御国が実現していくとわたしたちは信じて、希望を持って進みましょう。

主に在りて。

日本聖公会首座主教 主教 ナタナエル 植松 誠
正義と平和委員会委員長 主教 ダビデ 上原 榮正

2019.07.25 | 正義と平和委員会

『いのちの海と空と大地』 第9号発行 (2019年7月)

+主の平和がありますように。

いつも原発問題プロジェクトの働きをおぼえてお祈りとご支援をいただいていますこと心より感謝申し上げます。

去る5月28~31日に、「原発のない世界を求める国際協議会」を開催することができました。協議会の声明につきましては、別記事(→こちら)の通りです。そのダイジェスト版として、ニュースレターの第9号をお届けいたします。

◆『いのちの海と空と大地』 第9号 PDFファイル
http://www.nskk.org/province/blog_pdf/genpatsu_news9.pdf

今年1月に第8号をお届けして以来、少し時間が経ってしまいましたが、掲示していただけるようにレイアウトしていますので、ぜひご活用ください。
みなさまにお配りいただける場合は、必要部数を管区事務所までお知らせいただくか、各自で印刷していただき、経費削減にもご協力いただければ幸いです。

各教区の正義と平和担当者の皆様や教区事務所宛にメールでも配信しておりますので、関係者の皆様にご案内くださればと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

2019年7月25日
日本聖公会正義と平和委員会
原発問題プロジェクト
司祭 長谷川清純

2019.07.25 | 正平・原発問題プロジェクト

Statement of “The International Forum for a Nuclear Free World”

Nippon Sei Ko Kai (The Anglican Communion in Japan; hereafter, “NSKK"), at its 59th (Regular) Synod in 2012, in a resolution “Seeking a World without Nuclear Power Plants," and again in the same year, at the "Mission Conference of NSKK, 'The Dignity of Life'," clearly expressed its position on the issue of nuclear power generation.

To embody this position, the Communion convened the “International Forum for a Nuclear-Free World” at Sendai Christ Church and Moniwa-so, Sendai, from May 28 to 31, 2019. Sixty-eight participants in all gathered together, including lay participants and clergy (including Diocesan Bishops); participants from Anglican/Episcopal Churches of England, the United States, Korea, Taiwan, and the Philippines; members of the National Christian Council in Japan Peace and Nuclear Issues Committee; members of the NSKK Justice and Peace Committee; the Secretaries of the NSKK Provincial Office; the Organizing Committee of the Forum; and stewards.

For the keynote lecture(held at Sendai Christ Church and open to the general public), “Messages from Germany, which has drastically shifted its energy policies”, Dr. Miranda Alice Schreurs from Germany was invited. The second lecture, “Per Crucem Ad Lucem (Through the Cross to the Light); Voices of sufferers and prayer in calamity,” was delivered by the Reverend Naoya Kawakami.

After this, messages were received from the Right Reverend David J. H. Lai of Taiwan, the Reverend Kim Kisuk of South Korea, and the Reverend Makito Aizawa of Japan, after which, through two rounds of group sharing, participants had times of learning and conversing, so as to better be able to seek a nuclear plant free world.

Now, all Forum participants adopt the following Statement and issue this appeal.
Please see from the link below.
http://www.nskk.org/province/blog_pdf/2019genpatsu_seimei_en.pdf

2019.07.19 | 「原発のない世界を求める国際協議会」実行委員会

「原発のない世界を求める国際協議会」声明について

----------------------------------------------------------------
日本聖公会「原発のない世界を求める国際協議会」声明
(上記リンク先から声明文のPDFファイルをご覧いただけます)
---------------------------------------------------------------

主のみ名を賛美いたします。

去る5月28日から31日まで、日本聖公会全教区から主教と教役者と信徒、日本聖公会正義と平和委員、管区の各主事、スチュワード、また海外からは大韓聖公会、台湾聖公会、フィリピン聖公会、英国聖公会、米国聖公会、さらに日本キリスト教協議会・平和・核問題委員会から総勢68名が参加して、仙台を会場に「原発のない世界を求める国際協議会」が開催されました。

協議会では2講演と3発題があり、参加者全員による2回のグループシェアリングを行い、そこで出された様々な声を反映させて声明文起草委員会が声明文を草案し、それを2回にわたる全体会で議論を重ね検討しました。
全体会は、声明文が放射能に苦しむ被災者の心に寄り添ったものであるかどうかで苦悩しつつ採択しました。
閉会後の実行委員会で微調整を終え、完成させましたので、皆様にご案内致します。

本声明において、私たちが原子力発電から解放された世界を目指す旅をし、「フクシマの出来事の証言者」であり続けていくために呼びかけがなされています。
その呼びかけにどのように応えて行くか、今後、教区、教会そして一人の信仰者として呼びかけを共有し、具体化、実践に取り組んでいただければ誠に幸いに存じます。

原発のない世界を求める国際協議会開催のために、皆様から深いご理解とご協力、多くのご支援とご加祷をいただきました。衷心より感謝申し上げます。

各教区主教様をはじめ各教区、教会、施設のお働きの上に主の豊かな祝福がありますように。そして私たちが益々全被造物と共に生きる世界を求めて、祈りを合わせて参れますように。

栄光在主。

2019年7月11日
「原発のない世界を求める国際協議会」実行委員会
会 長 主教 上原  榮正
委員長 司祭 長谷川 清純

2019.07.12 | 「原発のない世界を求める国際協議会」実行委員会

(記事紹介)国際協議会のWEBレポート

5月28日(火)~31日(金)、仙台にて開催されました「原発のない世界を求める国際協議会」のレポートが、WEB記事に掲載されましたので、下記に紹介いたします。



◎キリスト新聞
日本聖公会「原発のない世界を求める国際協議会」 〝核の平和〟の欺瞞を問う 
2019年6月21日
→下記リンク先よりご覧ください。
http://www.kirishin.com/2019/06/19/25865/

◎ACNS(Anglican Communion News Service)
Voices of Fukushima power plant disaster victims strengthens call to ban nuclear energy
June 6, 2019
こちら(英語の記事です)


今月末発行予定の『管区事務所だより』344号に報告記事を掲載する予定です。
また国際協議会実行委員会が、報告冊子発行に向けて準備を進めておりますので、ご期待ください。

2019.06.20 | 「原発のない世界を求める国際協議会」実行委員会

Celebrating the 160th Anniversary of the Mission of the Nippon Sei Ko Kai

logo完成版

This year marks the 160 year anniversary of the Anglican Communion in Japan.
Nippon Sei Ko Kai (NSKK) House of Bishops issued a message about various events and changes in the past 10 years.

Please see the link below.
http://www.nskk.org/province/seimei_kyoukai1.html


Provincial Secretary
The Revd Jesse Shin-Ichi Yahagi

2019.06.10 | 主教会

7月会議予定

1日(月)14:00-17:00 主事会議
1日(月)19:00-21:00 青年委員会
2日(火)14:00-17:00 原発のない世界を求める国際協議会実行委員会
4日(木)16:00-18:00 財政主査会
9日(火)14:00-17:00 正義と平和委員会
11日(木)10:00-14:00 正義と平和・原発問題プロジェクト
11日(木)14:00-18:00 人権問題担当者会
11日(木)14:00-17:00 法憲法規委員会
17日(水)14:00-17:00 常議員会
22日(月)14:00-17:00 正義と平和・憲法プロジェクト@中部教区センター
25日(木)10:30-12:00 文書保管委員会

2019.06.05 | 会議予定

広島平和礼拝2019のご案内

『わたしから学んだこと、受けたこと、わたしについて聞いたこと、
見たことを実行しなさい。そうすれば、平和の神はあなたがたと共におられます。』

(フィリピの信徒への手紙4:9)



私は広島県の東、爆心地からは約100キロ離れた福山市で生まれ、育ちました。

小学生になり夏休みに8月6日、毎年登校日になって広島の話を聞かされていました。そして、中学に入ると「夏に咲く花 夾竹桃(きょうちくとう)」の歌や「原爆を許すまじ」の歌を歌い続けていました。

衝撃的だったのは、それまで話には聞いていましたが社会見学で「東洋工業(広島マツダ)」や、「広島市民球場」などと一緒に「平和公園」や「広島平和記念資料館」を見たことでした。話を聞いたり、文字で読んだりするだけでなく、自分の目でその現実を見た時、戦争の恐ろしさを知ることになりました。

今回は「ヒロシマを語り継ぐ教師の会」の会長杉山武郎先生を講師にお迎えして、原爆の体験をお聞きします。広島平和礼拝に参加して、目で見、耳で聞いて、知性と感性で戦争を許さない人になってほしいと願っています。

2019年5月8日    
日本聖公会神戸教区主教 オーガスチン小林尚明


広島平和礼拝の目的

1.原爆犠牲者を追悼し、世界平和のために祈る。
2.次代を担う人たちに原爆の悲惨さ・戦争の愚かさを伝える。
3.「主の平和」を学び、その実現のために活動する。


■ 行事名: 広島平和礼拝2019

■ テーマ: ともに学び、行動し、祈ろう。そして一歩前へ。


■ 開催日: 2019年8月5日(月)から6日(火)

■ 申込締切: 2019年7月9日(火) ※申込に関しては下記をご参照ください。

■ プログラム

5日(月)
14:00 受付開始
16:30 平和公園に向けて出発
      以上、すべて〈広島復活教会〉

17:30 カトリック教会との合同プログラムを予定
祈りのつどい、平和行進、平和祈願ミサ
      〈平和公園〉

6日(火)
6:15 原爆死没者慰霊行事 〈平和公園供養塔前〉

8:00 広島原爆逝去者記念聖餐式 〈広島復活教会〉
   司 式:日本聖公会神戸教区 オーガスチン 小林尚明 主教
   説 教:日本聖公会東北教区     ヨハネ 吉田雅人 主教

10:00 被爆証言  講師 : 杉山武郎さん
12:00 昼食(有料) ※希望者のみ

14:00 碑巡り ※希望者のみ 〈平和公園・広島復活教会〉
  ①平和公園コース
  ②大本営跡地(映像)コース


お申し込みについて
●交通費・宿泊費・食事について
参加者の皆様のホテル宿泊費用は各教区・教会または各個人でのご負担をお願いしております。
宿泊が必要な方は、下記の申込用紙にてお申込みください。

ただしホテル(シングル9000円前後)の予約数に限りがありますので、お早めに申込みください。 
参加者の広島までの往復交通費、その他これに付随する個人経費等は教区・教会または各個人でのご負担となります。
本年より8月6日の昼食を有料(300円)とさせていただくことになりました。

※(5/27追記) ホテルのシングル宿泊料金について 7000円→9000円 に修正いたしました。

●申込方法
下記の申込用紙に必要事項を記入し、取りまとめて、2019年7月9日(火)必着
「広島平和礼拝実行委員会」宛で 【日本聖公会広島復活教会】まで 郵送 にてお送りください。

※お申込いただいた方には、申込書受領のご連絡をいたします。
連絡がない場合は、お手数ですが、下記までご一報下さい。

お問い合せ
広島平和礼拝実行委員会事務局 (日本聖公会神戸教区 広島復活教会)
〒730-0014 広島市中区上幟町10-11 TEL:082-227-1553 


★プログラム案内をダウンロード → こちら

★申込用紙をダウンロード → こちら

2019.05.24 | 各教区の活動・お知らせ・その他

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